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岳麓山は樹木の生い茂る山々の重なりと渓谷美をもってしられ、愛晩亭、岳麓書院、麓山寺、雲麓宮、白鶴泉、禹王碑、隋舎利塔など省級以上重点文物保護単位だけでも15所もある。

君山島は昔洞庭山、湘山、有縁山と呼ばれ、八百里洞庭湖の湖中に浮かぶ総面積0.96平方キロメートル小島である、島全域に古代伝説にちなむ旧跡が散らばっている。

岳陽楼は洞庭湖の東北端に位置し、そこからの湖の眺めは絶景と称せられる。昔から文人墨客の訪れるところであったが、孟浩然の「洞庭に臨む」とこの詩とが最も名高い。

奇梁洞炭酸塩岩から成る洞窟である。「奇、秀、幽、峻」四大特色で知られている。

岳麓書院は中国四大書院の1つとされ、中国に現存する最も保存のよい古代書院である。千年学府とも呼ばれている。1988年には全国重要文化財に指定された。

靖港古鎮は湘江の西岸に位置している。ここは天然の良港で、昔から周辺地からの農産物の集積地、湖南省内の米の市、塩の販売地として栄えていた。

鳳凰古城は中国国家歴史文化古城で、ニュージーランドの作家のLouis Elleが中国で一番綺麗な小城と賞賛するほどの場所である。

黄絲橋古城昔「渭陽城」と呼ばれていた、唐垂拱二年(686年)に創建された中国でほぼ完全に残る石頭城の一つ、既に1300年余りの歴史ある古城である。

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